ゆめぱレット
                             

2019年9月1日ゆめぱレットボードゲーム講座

■令和元年9月1日(土)
■アトリエ柿本
■10:30〜17:00
■ボードゲームの紹介&体験
■参加者/6名

今日はどんなボードゲームがテーブルの上に乗るのでしょう。
10:30から順調に講座がスタート。

■花火
プレイヤー同士で協力して花火を打ち上げるゲーム。
ヒントで説明できるのが数字or色であり、ヒントを出せる数にも制限があるので意思疎通がなかなか難しいです。
■マジックメイズ
こちらも協力ゲーム。
全プレイヤーが4つのキャラクターの操作を分担して行うのですが、「右に動かせる人」「下に動かせる人」のような役割分担なので、こちらも全員の意思疎通が大切です。
このゲーム中は原則話をしてはいけないのも意思疎通を難しくしています。
■ソレニア
飛行船で都市に素材を運ぶゲーム。
プレイヤーのやることはカードを置くだけなのですが、必要な素材を意識しながら動かないと素材不足や素材オーバーになったりします。
■ヘックメック
ダイスを振ってミミズを大量に手に入れるゲーム。
8個のダイスで21以上の目が最低必要になるので思ったほど手に入らないです。
■ストライク
このボードゲーム講座では割と定番になってきているゲーム。
■レッドアウト
二人で遊ぶ心理戦ゲーム。
お互い手札に5枚のカードを持って戦います。
相手が何を出すのを読みあうのが面白いです。
■マンカラ
自分のスペースの石をなくしたほうが勝ちのゲーム。
このゲーム、アフリカの方が起源のゲームだそうです。
シンプルながらとても面白いです。

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