オカリーナふるさと
                           

「オカリーナふるさと」第9回ボランティア演奏

第9回演奏報告
6月12日 4時30〜音あわせ 5時〜6時演奏
 六和会(むつわかい、東海・北陸6県の看護師管理職のOB会)がロイヤルホテルうお八(豊田市美山町)で親睦会を開催。
10名が出演・演奏
プログラム
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「グループ紹介」
「オカリナとの出会い」

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アニーローリー
ご遒咾眸瓩靴澆盍年月
ゾ紊鮓いて歩こう
Ρ鵑へ行きたい

「演奏指導」
六和会27名を7班に分けて プラスティックオカリナでオカリナの持ち方、ド、レ、ミ、ファ、ソの指の押さえ方。
最後のちょうちょうの合奏では、何とかその成果も出たのではないでしょうか?

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浜辺の歌(アンコール曲)
県外から多くの方々がお見えになられ、本日オカリナに触れていただいた事を機会にオカリナ愛好家が増えるとよろしいですし、私達の演奏が思い出として残ると嬉しいですね。

その後、六和会の幹事の方からお礼のメールが届きました。私たちも改めて元気をいただきました。

 昨日は本当にありがとうございました。
 イメージ通りどころか、それ以上の成果に本当にうれしく、感謝しております。
 自分も一生懸命練習しながら、みんなの様子が気になり、周りを見渡していましたが、普段気難しい人たちも一生懸命取り組んでいて、ほほえましい限りでした。思うように動かない自分の指に四苦八苦しながら、みんな童心にかえって熱中できたと思います。 
 その後の懇親会で、今年度に故郷の高校のクラス会が予定されている人が、いつも「ふるさと」をみんなで歌うので、その時オカリナで伴奏が出来るように練習したいという発言があり、大喝さいでした。
 そして、一番うれしかったのは、来年担当予定の幹事が、来年の企画も愛知に引き続いて「オカリナ」にすると宣言したことです。事前に楽曲の課題を出して、練習した上で参加することにしたいと。
 そして今朝、ホテルの玄関でみんなを見送った時、何人もの人から「とてもいい企画だったよ」と言って貰いました。
  これも、オカリーナふるさとの皆さまお一人お一人の温かいご指導のおかげです。オカリナに対する皆さまの熱い思いが伝わり、そして自分たちが奏でてみて、「なんとか吹けるようになりたい!」と素直に思えたのです。
 (一部省略)

 
   


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